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  • Twitter で発信される病気症状の可視化(香川大学)

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発表内容の分類

  • 感染症の伝搬抑制、人の社会的行動把握に対する AI による支援

技術レベル

  • 現在、研究開発中である

利用するAI 技術

  • 自然言語処理(データ解析系),機械学習(データ解析系)

本研究では,感染症であるか否かを問わず,いつ,どこで,どのような病気症状がツイートされているのかを収集・分析し,地域別・時系列別に可視化するシステムの構築を目的とする.現在,システムの構築に向け,自然言語処理および機械学習により,ツイート内に含まれる様々な病気症状に対して事実性を解析する技術と,ツイート内容からツイート主の居住地を都道府県レベルで推定する技術に関する研究を推進している.

担当研究室・研究者名及び連絡先

安藤研究室・安藤 一秋 ando.kazuaki[atmark]kagawa-u.ac.jp

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