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  • PCR検査の検体採取の確実性を上げるためのロボット(東北大学)

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発表内容の分類

  • 感染把握~治療に対する AI による支援

技術レベル

  • コアの技術は有するがアイデア段階

利用するAI 技術

  • 挿入状況をセンシング、判断する技術

綿棒にかかる力を感じながら、患者に苦痛を与えずに、鼻の奥まで綿棒を挿入し、鼻腔内の粘膜を傷つけず、表面の細胞だけを削り取って、試験体を採取するロボット。それによって、医療従事者の感染を防止し、多人数を次々と検査することが可能になる。

担当研究室・研究者名及び連絡先

タフ・サイバーフィジカルAI研究センター 田所 諭

E-mail:tadokoro[atmark]rm.is.tohoku.ac.jp

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