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  • 医療テキストのための表現計算モデルの構築(お茶の水女子大学)

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発表内容の分類

  • 感染把握~治療に対する AI による支援

技術レベル

  • 現在、研究開発中である

利用するAI 技術

  • 自然言語処理

AIP-PRISM「医療テキスト構造化のための言語・知識処理基盤の構築」プロジェクト(研究代表者:黒橋禎夫教授)の主たる研究代表者を務める。特発性肺線維症 (IPF) および肺がんに対する創薬を目標として、診療テキスト構造化のための言語・知識処理基盤を構築している。手法は一般的なものであり、COVID-19を対象に含めたプレシジョン・メディシンに広く資することが期待できる。

担当研究室・研究者名及び連絡先

戸次研究室 bekki[atmark]is.ocha.ac.jp

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